2006/02/01

新刊展望 2006/2

著者とその本 『砂漠』





伊坂作品は、時に"ユーモアと企みに満ちた芸風"とも評される。



��ズレはすごく大事。想像できるような盛り上げ方やクライマックスには抵抗があるし、少し違和感があるのが好きなんです。甘い、しょっぱい、激辛なんていうわかりやすいものではなくて、微妙でよくわからないけどおもしろい、と」



2006/01/25

十話

ランダムハウス講談社編




十話



小説現代 2005/5号 に掲載されていたエッセイ


2006/01/22

小説現代 2006/2

2006年 私の信条



手書のメッセージ掲載。



『So many men, So many minds. 2006』


2006/01/15

新刊ニュース 2006/2 No.667

近況 『砂漠』




内容について考え出したときに、ジョー・ストラマーというミュージシャンが亡くなったこと、アメリカのイラク侵攻という背景があり、
『物語の中の登場人物は、やたらと「ジョー・ストラマーがさ」「ラモーンズはね」と騒ぎ、そして、麻雀をやっては平和という役に固執することになりました。』